666の日にヘヴィメタルチャーチ開催
巷で話題になっている「ヘヴィメタルチャーチ」。 これは2023年に、僕たちImari Tonesと、キリスト教牧師でありながらスラッシュメタルの愛好家である荻野倫夫牧師が出会い、しかもその場にたまたまメタル …
巷で話題になっている「ヘヴィメタルチャーチ」。 これは2023年に、僕たちImari Tonesと、キリスト教牧師でありながらスラッシュメタルの愛好家である荻野倫夫牧師が出会い、しかもその場にたまたまメタル …
現代ではライブ告知はSNS上で行うのがメインになってしまい、バンドのウェブサイトでの告知がどうしても遅くなってしまいます。この「日本語ウェブサイト」もかなり放置しがちです。 しかし2026年上半期、これから …
さて、僕たちは現在、新しいEPというかアルバム “Godman EP” (仮)のミックスダウンを進めております。 その途中経過とも言える、ラフミックスを、いくつかPatreonにアッ …
さて、もう先月のことですが、”Sonic Soldiers”のミュージックビデオを公開しました。(ウェブサイトに掲載するのが遅くてすみません!!) せっかくなので、翻訳ではなく、なる …
これは3月に僕たちがソーシャルメディアに投稿したものだ。忙しかったので、このウェブサイトに投稿することができず、タイミングが遅くなってしまったけれど、それでも大切なことのように思うので、やっぱり投稿しておき …
振り返ってみれば、伊万里音色のストーリーは1990年代にTakとMarieがハイスクールで出会った時に始まっていた。 この特別な女性との出会いに影響を受け、Takは個人的な愛情に基づいた多くの曲を書いた。 …
クリスチャンロックをやり始めた頃、とある先輩のゴスペルアーティストにこう言われた。「教会を喜ばせるようなアーティストにはなるな」 それをやるとロックは死ぬからだ もともと僕らはメタルバンドだから、教会や一般のゴスペルシー …
おかしなことですが、ウェブサイトをアップロードするのは久しぶりです。 これは普段私たちがソーシャルメディアのページをアップデートするのに忙しくなってしまい、ウェブサイトに手を付けるのは最後になってしまうから …
年末年始ブログその3 僕は年末にこのウェブサイトの「勝手ブログ」の記事として、また一部のソーシャルメディアの投稿として、”Anti-war songs by Imari Tones” …
ひとつ思っているのは、僕が発表、投稿できずにいる「メッセージビデオ」のことだ。 2024年の初頭。1月から3月にかけて、僕はだいたい18本くらいの「メッセージビデオ」の収録を行った。教会の礼拝堂を使って、映像だけでなく、 …