いざギター録り大勝負
さて、12月14日の六本木バウハウスでのライヴに向けて気合いが入っており、今年新メンバーで活動を新たにスタートしたが、その「初期のまとめ」として一年のしめくくりのライヴとしてぶちかます所存である。 しかし、御存知のように …
さて、12月14日の六本木バウハウスでのライヴに向けて気合いが入っており、今年新メンバーで活動を新たにスタートしたが、その「初期のまとめ」として一年のしめくくりのライヴとしてぶちかます所存である。 しかし、御存知のように …
自分が追い求めてきた究極の日本産クリスチャンメタルである “Nabeshima”の制作、そのギター録りを控えて、屋根裏の狭いスペースで検証を重ねている。 思えば、こんなふうにレコーデ …
写真は記事文中でちょっとだけふれた、中古のToft ATC-2。あまり本文とは関係がない。ハードウェアのアウトボードなんてそんなに持ってないけれど、たまに使うと、「ハードウェアはいいな」って思うと同時に、「プラグインの可 …
日本語訳。拙い英語ブログの。面倒だから。 告白しよう。僕は今、とても苦しい思いを味わっている。 僕たちは、これからついに「鍋島」のレコーディングを始めようとしているところだ。 僕がここ数年、いつも語ってきた …
せっかく笑っちゃうようなセルフィー(自分撮り)の写真を撮って、FBでもインスタでもたくさん「いいね」をいただいたので(笑) このヴォーカル録りの作業を行った、「ファーストアルバム作り直し」の話題を書いておき …
「鍋島」のレコーディングに使用する目的で考えていたマイクプリアンプ、というかチャンネルストリップが届いた。 もっとも、「鍋島」のレコーディングは何年先になるかもわからないし、それを作るべきバンドもまだこれか …
「鍋島」の制作にあたってのマイクプリアンプを考えるところから始まったこの一連の考察も、出来ればこれで最後にしたいのだけれど、 なぜって後は実際にさわって現物を試してみないとわからないから。 Malcolm …
「鍋島」の制作に向かう、とはいってもその予定すら立っていないが、にあたっての、音作り、というか、有り体に言えば貧乏録音にあたってのマイクプリアンプの選定について考えているうちに、 いろいろ見ている中で、なんだかすっかり、 …
不遜、というのは、オーディオ、音について語る、なんて、分かってもいないのに身の程知らずであることが前提で。 本職のエンジニアの人が見たらきっと笑われるだろうな、という前提の下に(笑) こんなこと書いてる場合 …